
洗顔には、マナビス薬用スキンウォッシュを使用します。
勿論、メイクもこれで落とせます。
1回の量の目安は、パール1粒分程度。
この大きさは、会報誌などでも写真付きで紹介されていますが、ホントに、パール1粒分くらいで十分です。
マナビスの薬用スキンウォッシュの効果を十分に発揮させるためのポイントは、まず洗顔する前に、自分の手を綺麗にしておくこと。
当たり前と言えば、当たり前のことですよね・・・。
マナビスの薬用スキンウォッシュをきっちり泡立たせようとすると、普通の洗顔料以上に手の平で摺り合わせなくてはなりません。
ですので、手が汚れていると、泡立たせているのか、手を洗っているのか分からなくなってしまいますから。
そして、ある程度手の平全体にマナビス薬用ウォッシュが行き渡ったところで、手の平に水分を補給してあげて、小さい泡を作っていきます。
まぁ、これも洗顔料を使用する時の王道です。
マナビスの「薬用スキンウォッシュ」を泡立たせるためには、きちんとした使用法を教えなければならず、コミュニケーションが必要だとマナビス化粧品は言っていますが、洗顔料の正しい泡立たせ方をご存知の方であれば、マナビスの薬用スキンウォッシュは、特に問題なく泡立ちますので、ご安心下さい。
ちなみに、このマナビス化粧品のマナビス薬用ウォッシュは、洗浄料という位置づけで、顔だけでなく、全身に使えるようになっています。
ボディを洗う場合は、パール5粒分程度とのことですが、たった150mlしか無いのに(しかも、5,000円)全身に使うなんて、勿体無くて、一般庶民には出来ませんよ・・・。