
パックには、マナビス薬用スキンマスクを使用します。
マナビス化粧品の薬用スキンマスクには、有効成分として、グリチルリチン酸2Kが配合されています。
この薬用スキンマスクに限らず、マナビス化粧品のほとんどの製品には有効成分として、このグリチルリチン酸2Kが配合されています。
これは、甘草の主要成分で、消炎作用があるとされ、マナビス薬用スキンマスクには、これ以外にも様々な保湿成分が配合されています。
マナビス化粧品の社長曰く、「これまで使っていた化粧品の全てをマナビス化粧品に替えなくても、洗顔料の薬用スキンウォッシュとこの薬用スキンマスクで、マナビス化粧品の効果が実感できる」とのこと。
薬用スキンマスクは、洗顔後の清潔になった肌に使用し、1回の量の目安は、パール3粒分程度です。
指先で目元と口元を除く顔全体に塗り、3〜5分経ったら洗い流します。
基本的には、お風呂に浸かりながら行うのですが、スチーム効果があって、より効果が出るような気がしています。
ちなみに、このマナビス化粧品のマナビス薬用ウォッシュは、洗浄料という位置づけで、顔だけでなく、全身に使えるようになっています。
ボディを洗う場合は、パール5粒分程度とのことですが、たった150mlしか無いのに(しかも、5,000円)全身に使うなんて、勿体無くて、一般庶民には出来ませんよ・・・。